葬儀社社員の希望する葬儀形態

今日、友人の知り合いが市外の葬儀社に勤めているという事で色々と教えて頂こうと思い、食事をご一緒させて頂きました。

そこでお話をお聞きし、弊社の取り組みをお話した所、非常に共感して頂きました。

特に「直葬プラン」とその取り組みに共感頂きました。
「葬儀社は無駄なものを薦めるから成立っていると思う。だから自分の葬儀には車と棺と少しのお花で良い」とその方は言われました。

しかしそういった声にも葬儀社は取り組もうとはしません。
何故なら遺族の希望だけになれば葬儀社は成り立たなくなるからです。

それがホールや係員を沢山抱える葬儀社の現実なのです。